さて、今月の東京slow style編集部ゆっくり生活ですが、
過ぎ行く夏に童心にかえり、癒されてみたいと思います。
2008年夏ももうすぐ終わろうとしています。皆様はどのような思い出を作りましたか?
暮れ行く夏は童心にかえって癒されてみたい・・・
子供の頃、日がどっぷり暮れるまで捕獲網を抱えて海や山を竹馬の友と駆け回っていた頃。くしくも昨日は、アメリカに行ってしまった30年来の友人と久しぶりに再会し昔話に花を咲かせて少々飲みすぎてしまいました。
そうだ、磯遊びに行こう!
遠出はできないので、近場と言えば「お台場海浜公園」でしょう。
早速、愚息を誘ってお台場公園に行くことに・・

早速、愛車に乗り込み、
FM「81.3 J-WAVE~♪」にチャンネルをあわせ、いざ出発!
渋滞にもはまることなく、快適ドライブ。
いよいよ、「お台場海浜公園」に到着。


11時この日一番干潮の時刻なのですが、やはり人工の海岸だけあって潮の引きは余りありません。
砂浜も他県の遠浅の海岸に比べると、やはり砂というより泥に近いものが・・・
臭いも少々・・・

しかし、子供にとってはそのような事は眼中にないようです。
早速お水の中にバチャ、バチャと直行!
貝を探したり、蟹を捕まえたりと、見事に自然に溶け込んで行きます。
そして、すぐ友達ができてしまうのも子供だから成せる業です。

手足が汚れても洗い場もあるので、安心です。
手足をきれいに洗いましょう。
犬を洗うことは出来ません。

東京湾にも様々な魚がすんでいて、鯔が水面をバッシャン、バッシャン飛んでいました。
そして、エイも姿を見せてくれました。
小生の写真の腕前では水面を飛び上がる魚を激写する事が出来ず残念でした。
我が家にはすでに、アクアラインの眼下、木更津の海岸に潮干狩りに行った時に連れ帰ってしまったカニたちがいます。
(そうです、すでに我が家にいる子と同じ種類の蟹がお台場にいました。
日本は橋で繋がっている!ではなくて、日本の海は繋がっているのですね。)
本日、新たにレインボーブリッジの眼下のお台場の海のカニたちが仲間入りしました。
心配は他所になかなか、好感触です。
今、海水の生物を飼うのも簡単になりました。
市販の海水の元を水道水に混ぜてあげれば海水の出来上がりです。
海水のため、コケも生えにくいので淡水よりも楽に飼育できるような気が私はします。
仕事から帰り、ふと水槽を覘くと砂の中から目だけをだして、こちらを眺めている子もいます。
餌をくれるのだと学習した子は、一目散に砂の中や石の影から出てくる子もいます。
我が家は子供が色々な物を捕まえてきては私が世話をする羽目に・・・
でも、一生懸命世話をしてあげると、長く生きてくれるし、どんな生物でも餌を与えてくれる人に(個人の識別を出来ているのかは愚問ですが・・・)必ず懐きます。彼らも一生懸命生きています。
私は、毎日この小さい家族に癒され、元気を貰います。
時間を忘れ童心にかえって、この小さい仲間に癒されてみてはいかがでしょう。
東京slow styleスタッフ 住吉
過ぎ行く夏に童心にかえり、癒されてみたいと思います。
2008年夏ももうすぐ終わろうとしています。皆様はどのような思い出を作りましたか?
暮れ行く夏は童心にかえって癒されてみたい・・・
子供の頃、日がどっぷり暮れるまで捕獲網を抱えて海や山を竹馬の友と駆け回っていた頃。くしくも昨日は、アメリカに行ってしまった30年来の友人と久しぶりに再会し昔話に花を咲かせて少々飲みすぎてしまいました。
そうだ、磯遊びに行こう!
遠出はできないので、近場と言えば「お台場海浜公園」でしょう。
早速、愚息を誘ってお台場公園に行くことに・・
|
まず用意するものは、 1サンダル (足を怪我しては大変です)。 2プラスティックケース (夏休みの必需品) 3スコップ・熊手 4虫除けスプレー (虻に刺されて発熱、なんてならない様に) 5日焼け止め (これは最も重要!) |
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早速、愛車に乗り込み、
FM「81.3 J-WAVE~♪」にチャンネルをあわせ、いざ出発!
渋滞にもはまることなく、快適ドライブ。
いよいよ、「お台場海浜公園」に到着。



11時この日一番干潮の時刻なのですが、やはり人工の海岸だけあって潮の引きは余りありません。
砂浜も他県の遠浅の海岸に比べると、やはり砂というより泥に近いものが・・・
臭いも少々・・・

しかし、子供にとってはそのような事は眼中にないようです。
早速お水の中にバチャ、バチャと直行!
貝を探したり、蟹を捕まえたりと、見事に自然に溶け込んで行きます。
そして、すぐ友達ができてしまうのも子供だから成せる業です。
蟹が5匹この子たちは我が家で飼育する事になりました。 |
アサリが6個ここで捕獲したアサリを食する勇気は小生には無いので逃がしました。 |

手足が汚れても洗い場もあるので、安心です。
手足をきれいに洗いましょう。
犬を洗うことは出来ません。

東京湾にも様々な魚がすんでいて、鯔が水面をバッシャン、バッシャン飛んでいました。
そして、エイも姿を見せてくれました。
小生の写真の腕前では水面を飛び上がる魚を激写する事が出来ず残念でした。
我が家にはすでに、アクアラインの眼下、木更津の海岸に潮干狩りに行った時に連れ帰ってしまったカニたちがいます。
(そうです、すでに我が家にいる子と同じ種類の蟹がお台場にいました。
日本は橋で繋がっている!ではなくて、日本の海は繋がっているのですね。)
本日、新たにレインボーブリッジの眼下のお台場の海のカニたちが仲間入りしました。
心配は他所になかなか、好感触です。
今、海水の生物を飼うのも簡単になりました。
市販の海水の元を水道水に混ぜてあげれば海水の出来上がりです。
海水のため、コケも生えにくいので淡水よりも楽に飼育できるような気が私はします。
仕事から帰り、ふと水槽を覘くと砂の中から目だけをだして、こちらを眺めている子もいます。
餌をくれるのだと学習した子は、一目散に砂の中や石の影から出てくる子もいます。
我が家は子供が色々な物を捕まえてきては私が世話をする羽目に・・・
でも、一生懸命世話をしてあげると、長く生きてくれるし、どんな生物でも餌を与えてくれる人に(個人の識別を出来ているのかは愚問ですが・・・)必ず懐きます。彼らも一生懸命生きています。
私は、毎日この小さい家族に癒され、元気を貰います。
時間を忘れ童心にかえって、この小さい仲間に癒されてみてはいかがでしょう。
東京slow styleスタッフ 住吉
さて、今月の東京slow style編集部ゆっくり生活ですが、
過ぎ行く夏に童心にかえり、癒されてみたいと思います。
2008年夏ももうすぐ終わろうとしています。皆様はどのような思い出を作りましたか?
暮れ行く夏は童心にかえって癒されてみたい・・・
子供の頃、日がどっぷり暮れるまで捕獲網を抱えて海や山を竹馬の友と駆け回っていた頃。くしくも昨日は、アメリカに行ってしまった30年来の友人と久しぶりに再会し昔話に花を咲かせて少々飲みすぎてしまいました。
そうだ、磯遊びに行こう!
遠出はできないので、近場と言えば「お台場海浜公園」でしょう。
早速、愚息を誘ってお台場公園に行くことに・・

早速、愛車に乗り込み、
FM「81.3 J-WAVE~♪」にチャンネルをあわせ、いざ出発!
渋滞にもはまることなく、快適ドライブ。
いよいよ、「お台場海浜公園」に到着。


11時この日一番干潮の時刻なのですが、やはり人工の海岸だけあって潮の引きは余りありません。
砂浜も他県の遠浅の海岸に比べると、やはり砂というより泥に近いものが・・・
臭いも少々・・・

しかし、子供にとってはそのような事は眼中にないようです。
早速お水の中にバチャ、バチャと直行!
貝を探したり、蟹を捕まえたりと、見事に自然に溶け込んで行きます。
そして、すぐ友達ができてしまうのも子供だから成せる業です。

手足が汚れても洗い場もあるので、安心です。
手足をきれいに洗いましょう。
犬を洗うことは出来ません。

東京湾にも様々な魚がすんでいて、鯔が水面をバッシャン、バッシャン飛んでいました。
そして、エイも姿を見せてくれました。
小生の写真の腕前では水面を飛び上がる魚を激写する事が出来ず残念でした。
我が家にはすでに、アクアラインの眼下、木更津の海岸に潮干狩りに行った時に連れ帰ってしまったカニたちがいます。
(そうです、すでに我が家にいる子と同じ種類の蟹がお台場にいました。
日本は橋で繋がっている!ではなくて、日本の海は繋がっているのですね。)
本日、新たにレインボーブリッジの眼下のお台場の海のカニたちが仲間入りしました。
心配は他所になかなか、好感触です。
今、海水の生物を飼うのも簡単になりました。
市販の海水の元を水道水に混ぜてあげれば海水の出来上がりです。
海水のため、コケも生えにくいので淡水よりも楽に飼育できるような気が私はします。
仕事から帰り、ふと水槽を覘くと砂の中から目だけをだして、こちらを眺めている子もいます。
餌をくれるのだと学習した子は、一目散に砂の中や石の影から出てくる子もいます。
我が家は子供が色々な物を捕まえてきては私が世話をする羽目に・・・
でも、一生懸命世話をしてあげると、長く生きてくれるし、どんな生物でも餌を与えてくれる人に(個人の識別を出来ているのかは愚問ですが・・・)必ず懐きます。彼らも一生懸命生きています。
私は、毎日この小さい家族に癒され、元気を貰います。
時間を忘れ童心にかえって、この小さい仲間に癒されてみてはいかがでしょう。
東京slow styleスタッフ 住吉
過ぎ行く夏に童心にかえり、癒されてみたいと思います。
2008年夏ももうすぐ終わろうとしています。皆様はどのような思い出を作りましたか?
暮れ行く夏は童心にかえって癒されてみたい・・・
子供の頃、日がどっぷり暮れるまで捕獲網を抱えて海や山を竹馬の友と駆け回っていた頃。くしくも昨日は、アメリカに行ってしまった30年来の友人と久しぶりに再会し昔話に花を咲かせて少々飲みすぎてしまいました。
そうだ、磯遊びに行こう!
遠出はできないので、近場と言えば「お台場海浜公園」でしょう。
早速、愚息を誘ってお台場公園に行くことに・・
|
まず用意するものは、 1サンダル (足を怪我しては大変です)。 2プラスティックケース (夏休みの必需品) 3スコップ・熊手 4虫除けスプレー (虻に刺されて発熱、なんてならない様に) 5日焼け止め (これは最も重要!) |
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早速、愛車に乗り込み、
FM「81.3 J-WAVE~♪」にチャンネルをあわせ、いざ出発!
渋滞にもはまることなく、快適ドライブ。
いよいよ、「お台場海浜公園」に到着。



11時この日一番干潮の時刻なのですが、やはり人工の海岸だけあって潮の引きは余りありません。
砂浜も他県の遠浅の海岸に比べると、やはり砂というより泥に近いものが・・・
臭いも少々・・・

しかし、子供にとってはそのような事は眼中にないようです。
早速お水の中にバチャ、バチャと直行!
貝を探したり、蟹を捕まえたりと、見事に自然に溶け込んで行きます。
そして、すぐ友達ができてしまうのも子供だから成せる業です。
蟹が5匹この子たちは我が家で飼育する事になりました。 |
アサリが6個ここで捕獲したアサリを食する勇気は小生には無いので逃がしました。 |

手足が汚れても洗い場もあるので、安心です。
手足をきれいに洗いましょう。
犬を洗うことは出来ません。

東京湾にも様々な魚がすんでいて、鯔が水面をバッシャン、バッシャン飛んでいました。
そして、エイも姿を見せてくれました。
小生の写真の腕前では水面を飛び上がる魚を激写する事が出来ず残念でした。
我が家にはすでに、アクアラインの眼下、木更津の海岸に潮干狩りに行った時に連れ帰ってしまったカニたちがいます。
(そうです、すでに我が家にいる子と同じ種類の蟹がお台場にいました。
日本は橋で繋がっている!ではなくて、日本の海は繋がっているのですね。)
本日、新たにレインボーブリッジの眼下のお台場の海のカニたちが仲間入りしました。
心配は他所になかなか、好感触です。
今、海水の生物を飼うのも簡単になりました。
市販の海水の元を水道水に混ぜてあげれば海水の出来上がりです。
海水のため、コケも生えにくいので淡水よりも楽に飼育できるような気が私はします。
仕事から帰り、ふと水槽を覘くと砂の中から目だけをだして、こちらを眺めている子もいます。
餌をくれるのだと学習した子は、一目散に砂の中や石の影から出てくる子もいます。
我が家は子供が色々な物を捕まえてきては私が世話をする羽目に・・・
でも、一生懸命世話をしてあげると、長く生きてくれるし、どんな生物でも餌を与えてくれる人に(個人の識別を出来ているのかは愚問ですが・・・)必ず懐きます。彼らも一生懸命生きています。
私は、毎日この小さい家族に癒され、元気を貰います。
時間を忘れ童心にかえって、この小さい仲間に癒されてみてはいかがでしょう。
東京slow styleスタッフ 住吉










