お茶。気分転換や席を立つきっかけだけでなく、様々な力を持つ飲み物なんですね。取材に同行したGYAMA、早速、ネトルを買って帰りました。
勘の良い方、ピン!ときたでしょう。そう、その通り。私、花粉症なんです。ちょっと癖のある飲み物が好きなGYAMAは、ちょっと苦みのあるネトルにハマってしまいそうです。

【仕事場にて】
GYAMAの仕事場には、電気ポットがおいてあります。
「何か飲んだり食べたりしたい人、お湯ありますよ。」という仕組みです。因みに、ポットの中には、備長炭。

マイカップを持ち込んで、好みの飲み物をそれぞれが楽しんでいます。GYAMAの仕事机には大中小あわせて7の引き出しがありますが、その中の1つをお茶とそのお伴が占めています(なんてこったい)。今、お茶を数えてみたらネトルを入れて4種類ありました。写真左から、ネトル、山野草茶(ハトムギ、ハブソウ、どくだみ、クマザサ、ヨモギ、ほうじ茶、あまちゃ、つゆくさのミックス)、甜茶、紅茶です。紅茶は強気な香りのアールグレイなんですが、お手軽値段のせいかティーバックのアルミホイルを明けた瞬間が一番良い香りです。

一緒に写っているのが、かれこれ5、6年は使っているマイカップです。異動するたびにほめられるのでアップも載せます。多分、中国の言葉でスヌーピーと書いてあるのではないのかなぁと思っています。とても気に入っているため、少々(かなり)欠けてしまってはいますが捨てられません。

【おうちにて】
では、おうちのお茶はといいますと、左から、緑茶(実家が狭山なので新茶の季節に送ってくれます)、珈琲もどき(自然食品のお店で買いました。煎大麦、煎ライ麦、煎チコリの根、煎てん菜の根だそうです)、山野草茶(これは仕事場のと同じです)、ハブ茶(コレは実家の父が丹精したのをもらいました。コレを炒ってから煎じて飲んでます)、甜茶(仕事場のとは別ブランド。微妙に味が違います)。これらを写真中央の百均の大きなカップでゴクゴクと。
このカップは、すとんとした白い大きなカップを探していて、見つけました。ちょっとカップの縁が唇へアタる感じが大雑把なので、本当はカップではないのかも・・・。
【過ぎたるは・・・】
本物の珈琲の香りと味は大好きなのですが、飲んだ後、30を越えてからみぞおちのあたりが少し重たくなるようになったので、ほとんど飲みません。たまに、珈琲屋さんで香りだけ楽しんでいます。
緑茶も、味と香りは大好きなのですが、やはり少しすると胸の下あたりがムカムカするので、自分から飲むことはありません(これは、40こえてからかと・・・)。
馴染みの鍼の先生から、「肝臓が弱っているようだから、お茶より白湯、できれば水を飲みなさい。水は冷たくないヤツね。」と言われてしまいました。ので、ここのところ午前中1杯午後1杯、貴重なお茶を楽しんでいます(あぁ~あ)。
東京slow styleスタッフ GYAMA
勘の良い方、ピン!ときたでしょう。そう、その通り。私、花粉症なんです。ちょっと癖のある飲み物が好きなGYAMAは、ちょっと苦みのあるネトルにハマってしまいそうです。

【仕事場にて】
GYAMAの仕事場には、電気ポットがおいてあります。
「何か飲んだり食べたりしたい人、お湯ありますよ。」という仕組みです。因みに、ポットの中には、備長炭。

マイカップを持ち込んで、好みの飲み物をそれぞれが楽しんでいます。GYAMAの仕事机には大中小あわせて7の引き出しがありますが、その中の1つをお茶とそのお伴が占めています(なんてこったい)。今、お茶を数えてみたらネトルを入れて4種類ありました。写真左から、ネトル、山野草茶(ハトムギ、ハブソウ、どくだみ、クマザサ、ヨモギ、ほうじ茶、あまちゃ、つゆくさのミックス)、甜茶、紅茶です。紅茶は強気な香りのアールグレイなんですが、お手軽値段のせいかティーバックのアルミホイルを明けた瞬間が一番良い香りです。

一緒に写っているのが、かれこれ5、6年は使っているマイカップです。異動するたびにほめられるのでアップも載せます。多分、中国の言葉でスヌーピーと書いてあるのではないのかなぁと思っています。とても気に入っているため、少々(かなり)欠けてしまってはいますが捨てられません。

【おうちにて】
では、おうちのお茶はといいますと、左から、緑茶(実家が狭山なので新茶の季節に送ってくれます)、珈琲もどき(自然食品のお店で買いました。煎大麦、煎ライ麦、煎チコリの根、煎てん菜の根だそうです)、山野草茶(これは仕事場のと同じです)、ハブ茶(コレは実家の父が丹精したのをもらいました。コレを炒ってから煎じて飲んでます)、甜茶(仕事場のとは別ブランド。微妙に味が違います)。これらを写真中央の百均の大きなカップでゴクゴクと。
このカップは、すとんとした白い大きなカップを探していて、見つけました。ちょっとカップの縁が唇へアタる感じが大雑把なので、本当はカップではないのかも・・・。
本物の珈琲の香りと味は大好きなのですが、飲んだ後、30を越えてからみぞおちのあたりが少し重たくなるようになったので、ほとんど飲みません。たまに、珈琲屋さんで香りだけ楽しんでいます。
緑茶も、味と香りは大好きなのですが、やはり少しすると胸の下あたりがムカムカするので、自分から飲むことはありません(これは、40こえてからかと・・・)。
馴染みの鍼の先生から、「肝臓が弱っているようだから、お茶より白湯、できれば水を飲みなさい。水は冷たくないヤツね。」と言われてしまいました。ので、ここのところ午前中1杯午後1杯、貴重なお茶を楽しんでいます(あぁ~あ)。
お茶。気分転換や席を立つきっかけだけでなく、様々な力を持つ飲み物なんですね。取材に同行したGYAMA、早速、ネトルを買って帰りました。
勘の良い方、ピン!ときたでしょう。そう、その通り。私、花粉症なんです。ちょっと癖のある飲み物が好きなGYAMAは、ちょっと苦みのあるネトルにハマってしまいそうです。
勘の良い方、ピン!ときたでしょう。そう、その通り。私、花粉症なんです。ちょっと癖のある飲み物が好きなGYAMAは、ちょっと苦みのあるネトルにハマってしまいそうです。







